雑記
アフィリエイト広告・PR

HUAWEI WATCH GT Cyberレビュー 個性派スマートウォッチで他と差を付ける!

小倉 淳
記事内に商品プロモーションを含む場合があります

こんにちは、個人事業OguLinks代表の小倉(@jun_ogulinks)です。

スマートウォッチで自分の個性出してみませんか?

ファッショナブルで自由度の高いスマートウォッチ欲しくないですか?

今、スマートウォッチの進化が止まりません・・・、というわけでHUAWEI(ファーウェイ)からこれまでにない系統のスマートウォッチが発売されました。

今回はHUAWEI WATCH GT Cyberの紹介と実際に1週間ほど身に付けてみたので、その実機レビューをしていきたいと思います。

この記事では以下のようなことが分かるようになっていますので是非チェックしてみてくださいね。

Points
  • HUAWEI WATCH GT Cyberの特徴と魅力
  • スマートウォッチの着せ替え事情
  • オリジナリティの出し方

お得情報もありますので、最後まで読んでいただけると幸いです。

スポンサーリンク

自分らしさを表現できるHUAWEI WATCH GT Cyberとは

(画像出典:HUAWEI公式サイトより)

HUAWEI WATCH GT Cyberは一般的な他の高機能なスマートウォッチと同様に多彩な機能(あとで紹介します)を持っているのはもちろんのこと、デザイン面において独自の進化を遂げた製品です。

多くのスマートウォッチではフェイス(文字盤のこと)の変更はできますし、機種によって種類の豊富さは異なりますがバンドも自分で探して交換することができますよね?

ですが、ベゼル(文字盤の周りの枠部分と言えばわりますかね?)をバンドとセットで丸っと交換できるものは聞いたことがありませんでした。

HUAWEI WATCH GT Cyberでは、文字盤部分を「スマートムーブメント」、ベゼルとバンド部分を「ケース」と呼んでいますが、このケースは複数種類販売されていて、これを変えることで見た目(デザイン)を劇的に変化させることができます。

2023年3月23日に発売され、定価3万2780円(税込)となっていますが、各ECサイトではもう少し安く販売されています。

以下にAmazonの価格(HUAWEI(ファーウェイ)のストア)を参考までに表示しておきます。

詳細は後ほど語るとして、HUAWEI WATCH GT Cyberのスマートウォッチとしての基本スペックについて確認しておきましょう。

>>公式サイトで確認する<<

HUAWEI WATCH GT Cyber スペック(一部簡略化)
   ミッドナイトブラック/  
  スペースグレー  
  ゴールデンブラック    シーブルー/  
  ムーンホワイト  
 サイズ  47,4 mm × 44,4 mm × 10,2 mm
 手首サイズ  140–210 mm 130-200 mm
 重量  約58 g 約78 g 約68 g
 ディスプレイ  1,32インチAMOLEDカラースクリーン
 466 × 466ピクセル、PPI 352
 ベゼルと
 ボディフレーム
 の材質
 高強度ファイバー素材 ナノセラミック+316Lステンレススチール
 ストラップ  各色の水素化ニトリルゴム(HNBR)製ベルト
 センサー  加速度センサー、ジャイロセンサー、磁気センサー、光学式心拍センサー、気圧センサー 
 ボタン  回転式クラウン(リューズ)がボタンとしても機能
 充電端子  ワイヤレス充電対応
 対応OS  Android 7.0以降、iOS9.0以降
 防水  5ATM防水
 通信規格  GPS内蔵(GPS + GLONASS + Galileo + BeiDou + QZSS)
 Bluetooth対応
 バッテリー持続時間  通常使用で約7日間
 マイク  内蔵
 スピーカー  内蔵
 付属品  無線充電クレードル付きUSBケーブル × 1
 クイックスタートガイド & 安全に関する注意事項 × 1

 保証のご案内 × 1

*製品サイズ、重量およびその他のスペックはすべてラボの測定結果に基づきます。製品個体により若干異なる場合があります。実際の製品に準拠します。

*本製品は、ISO 22810:2010規格の5ATM 相当防水に準拠しており、水深50 mの静水圧で10分間耐えることができます。
*プールや浅瀬での水泳など、浅い水域での活動に使用できます。スノーケリング、ダイビング、ホットシャワー、温泉やサウナ、その他高速の水流が伴う活動には使用しないでください。海水で使用した後は、真水で洗い流してください。
*Huaweiウェアラブルデバイスおよび防水性能の詳細については、https://consumer.huawei.com/jp/support/content/ja-jp00738723/ をご参照ください.
防水性能は永久性を保証するものではなく、日々の着用により保護性能が低下する場合があります。

*通常使用:毎週30分のBluetooth通話、毎週の30分の音楽再生、心拍数モニタリングON、睡眠モニタリング(HUAWEI TruSleep™)ON、毎週60分のワークアウト(GPSをオンにする)、メッセージ通知ON(1日平均50通のメッセージ、電話6回、アラーム3回)、1日に200回の画面表示。実際のバッテリー持続時間は使用方法によって異なる場合があります。
*ヘビーユースで約4日間
*ヘビーユース:毎週30分のBluetooth通話、毎週30分の音楽再生、心拍数モニタリングON、睡眠モニタリング(HUAWEI TruSleep™)ON、毎週180分のワークアウト(GPSをオンにする)、メッセージ通知ON(1日平均50通のメッセージ、電話6回、アラーム3回)、1日30分の画面表示。

ケースの種類によって手首サイズや重量に違いがあります

センサー類に関しては、気圧センサーが付いているものはまだ少ないんではないでしょうか。

登山によく行く人には良いかもしれません。

防水が付いているもの良い点ですね。

注意書きには「水深50 mの静水圧で10分間耐えることができます」と記載されているため、日常生活上は全く問題ないでしょう。

また、マイクが内蔵されている点も高機能なスマートウォッチってならではという感じがします。

小倉
小倉

音声でスマートウォッチに指示を出したり、電話応答できたりするのはやはり便利ですよね。

スペック表に書かれていない機能面では心拍数血中酸素レベルストレス睡眠の質各種ワークアウトなどの記録が可能となっています。

体表(皮膚)温度測定には対応していません。

バッテリーも7日間あれば、それほど充電作業も煩わしく感じないと思います。

スマホではアプリと連携してデータの管理をすることができますが、このアプリが結構見やすいんですよ。

小倉
小倉

実は私は普段、MobvoiのスマートウォッチTicWatch Pro 3 GPSを使っているんですが、これと比べるとHUAWEIのアプリはかなり見やく、使いやすいものでした。

各センサーのトラッキング精度も高く、付け心地も悪くないです。

私は腕時計するとバンド部分の締め付けでよく痛みを感じることが多いのですが、そういったことはほぼありませんでした。

搭載されているシステムは「HarmonyOS 3」と呼ばれるHUAWEI独自OSが使われていますが、これと言って不便な点は全くなく、直感的に操作できますし、Androidのスマートフォンからの通知も問題なく受け取ることができます

およそ概要としてはこんなところですが、これではまだまだHUAWEI WATCH GT Cyberの魅力を感じてもらえていないと思うので、次のセクションでより細かく解説していきます。

HUAWEI WATCH GT Cyber専用ケース 【スペースグレー】 47.4 x 44.4 x 10.2 mm 高強度ファイバー素材ベゼル プラスチック製多面体ボディ 耐摩耗 快適な装着感

価格:5,280円
(2023/5/13 13:51時点)
感想(0件)

HUAWEI WATCH GT Cyber専用ケース 【ゴールデンブラック】ナノクリスタル製セラミックベゼル ファセット加工された316L鋼製ボディ/クッション型の316L鋼製ボディ 耐摩耗 快適な装着感

価格:8,580円
(2023/5/13 13:56時点)
感想(0件)

HUAWEI WATCH GT Cyber専用ケース 【ムーンホワイト】ナノクリスタル製セラミックベゼル ファセット加工された316L鋼製ボディ/クッション型の316L鋼製ボディ耐摩耗 快適な装着感

価格:8,580円
(2023/5/13 13:57時点)
感想(0件)

HUAWEI WATCH GT Cyber専用ケース 【シーブルー】ナノクリスタル製セラミックベゼル ファセット加工された316L鋼製ボディ/クッション型の316L鋼製ボディ 耐摩耗 快適な装着感

価格:8,580円
(2023/5/13 13:57時点)
感想(0件)

HUAWEI WATCH GT Cyberの特徴と魅力

(こちらのケースはムーンホワイトです)

ケースはムーンホワイトをお借りすることができましたので、1週間ほど身に付けて感じたこと、分かったことを織り交ぜながら特徴と魅力をお伝えしていきます。

その日の気分・服装に合わせて腕時計も瞬時に着せ替え

やはり最大の特徴はケースを「着せ替え」ることで雰囲気をガラッと変えることができることですね。

しかもこれ、簡単に取り外し・取付けができます。

スマートムーブメントを親指で押し出すだけで外せます。

(スマートムーブメントをケースから取り外している様子)

取り付けるときは、逆の手順でカチッとはめるだけなので、普通の腕時計のバンド交換するより簡単だと思います。

HUAWEI(ファーウェイ)が販売している公式のケースは全部で6種類あり、それぞれ違った雰囲気を持っていますが、私の個人的な印象としては下図のようになっています。

クール系/エレガント系という見方とカジュアル/フォーマルという見方で分けてみました。

左上に行くほどアクティブな印象、右下に行くほど落ち着いた大人の印象でしょうか。

ケースについてはサードパーティー製のものも販売されているので、さらに違ったデザインを楽しむことも可能です。

快適な着け心地(フィットする装着感)

私は男性ですが手首回りは割と細めだと思います。

計ってみたところ 16 cm 程度で、ムーンホワイトのバンドの長さは長過ぎず、短過ぎず、丁度良いサイズ感でした。

バンド部分は穴がこれでもかってくらい空いているので割と微調整しやすかったです。

また、私が腕時計に求めているのは上の写真の左下にある、キーボードを打つときに金具が当たっても痛くないことです(ちょっとマニアック?)。

小倉
小倉

金属製のバンドとか、私はデスクに押し付ける部分がどうしても痛くなってしまうのが嫌過ぎて以前はキーボードを使うときは腕時計を外していたくらいです。

ですが、HUAWEI WATCH GT Cyberはその痛みがなかったので意外と驚いています。

個人差もあると思いますが、私と同じような方には選択肢の一つとしておすすめできます。

それと、このケースはバンド部分の形状が最初から曲がっていて、非常に柔らかい素材なので、手首の両サイドがバンドで圧迫されず、その部分の痛みは皆無です。

説明が難しいですが、使い始めの革バンドや硬いゴム製のバンドは手首の両サイドを圧迫しがちで、私は痛くなってしまうことがあります。

このケースの場合は、圧迫どころかそっと触れるくらいなので着け心地が非常に良かったです。

あと、上の写真の右下にスマートムーブメントの裏側を載せていますが、ここはセンサー部にあたるところです。

これも小さな凹凸がないので長時間着けていても痛くなることはありませんでした

私が普段使っているTicWatch Pro 3 GPSはここに小さな凹凸があるので、しばらくすると痛くなって少しずらすということを繰り返しているのですが、HUAWEI WATCH GT Cyberでそれがありませんでした。

スマートムーブメントのサイズは1種類のみなので、小柄で腕の細い女性は装着時に少し大きく感じるかもしれませんね。

私の手首回り16cm を参考にしてみてください。

個性あふれる5000種類以上の文字盤

ケース以外に個性・オリジナリティを出せる部分が文字盤(フェイス)です。

スマートフォンの専用アプリから変更することができます。

5000以上あるので全部を見て探すことは難しいですが、カテゴリーごとの人気ランキングやおすすめの文字盤などもピックアップ表示されているので、まずはそこからお気に入りを見つけるのがおすすめです。

(専用アプリの文字盤検索画面)

無料と有料の文字盤がありますが、無料の文字盤もかなり種類が豊富です。

無料の文字盤だけを表示することもできますので、最初は無料から初めても良いですね。

有料の文字盤は60~540円でほとんどが販売されていて、手軽に利用できそうな価格帯でした。

文字盤の価格は為替レートによって変わる可能性あるかもしれません。最新価格をご確認の上、購入するようにしましょう。

私は無料の文字盤をいくつか試して「あーでもない、こーでもない」と遊んでしまいました笑

ちなみに文字盤ごとに消費電力レベルが異なり、バッテリー残量に影響します。

とは言え、試しにレベル1と2を使ってみましたが、体感としてはあまり変わらなかったように感じます。

どうやら、アニメーションの付く文字盤は消費電力レベルが高くなるようです。

消費電力レベルがいくつまであるのか分かりませんが、私が試した文字盤はレベル2までしかありませんでした。

誰も持っていない世界で唯一の文字盤を作れる

完全オリジナルな文字盤を専門的な知識もなく、スマートフォンで簡単に作ることができるという画期的な機能が提供されています。

公式サイトには以下のように紹介されています。

スマートフォンで着ている服の写真を撮ることで、その場で文字盤をカスタマイズ可能。服と合った色と模様の文字盤のスマートウォッチを身に着ければ、一体感が生まれ、自分らしいスタイルに4。また、ポートレート文字盤5 や万華鏡文字盤6 といった機能を使って、自由自在に文字盤を変身させることができます。

ここで私は痛恨のミスをしてしまいました。

小倉
小倉

すみません・・・、検証し忘れました。

ということで、申し訳ないのですが画像がありません。

しかし、これはファッション性を重視しているHUAWEI WATCH GT Cyberの売り出しポイントの一つではないでしょうか。

スマートフォンで撮った画像はアプリ側で規則的な模様に変換されるようです。

服に合わせて文字盤を変えることもできますし、画像は別に服である必要もなさそうですよね。

「このデザインを文字盤にしてみたいなぁ」と思えば服じゃなくても何だって文字盤に変えることができるはずです。

この機能も遊びがいがありそうです。

ライフログを記録して健康管理

スマートウォッチと言えばの機能ですよね。

心拍数・血中酸素レベル・睡眠・ストレスのモニタリングができます。

これだけだと既存のスマートウォッチと大して変わらないように感じてしまいますが、特筆すべきは検出精度だと個人的に思っています。

下図を見てください。

左がTicWatch Pro 3 GPSで、右がHUAWEI WATCH GT Cyberです。

HUAWEI WATCH GT Cyberの方がデータ取得数が圧倒的に多いです(そして見やすい!)。

なお、心拍数・血中酸素レベル・睡眠・ストレスの自動記録はアプリからそれぞれ設定しないとダメです。

初期設定では自動記録になっていませんので使い始めは気を付けましょう。

アプリ上では体重・血圧・生理周期カレンダーを手動で入力することができるので、こちらも定期的に記録をすることでより良い健康管理を実施することができそうですよ。

記録可能なワークアウトは100種類以上

非常に多くのワークアウトに対応しているため、万人だけでなく、ちょっと変わったワークアウトを行う人にも、もしかしたら使えるかもしれません。

どのようなものがあるのか一例を挙げると以下のようなものがあります。

搭載されているワークアウト例
  • ランニング
  • サイクリング
  • 水泳
  • 登山
  • トレイルラン
  • ストリートダンス
  • フリスビー
  • スケートボード
  • パルクール     など

一般的なランニング・サイクリングはもちろんのこと、防水性を活かして水泳のトラッキングも可能です。

登山では高精度のGPSと気圧センサーが活かされていそうですね。

ストリートダンスやパルクールなどもあるので、かなりの広範囲で対応しているものと思われます。

トラッキングデータを使って、より安全に・より効率的に普段のワークアウトを充実したものに変えていきましょう!

専門的なデータ計測によりウィンタースポーツにも対応

100種類以上のワークアウトの中にはウィンタースポーツも含まれます。

滑降速度、距離、軌跡、累計滑降量、最大勾配、心拍数などの専門的なデータを取得することが可能です。

スマートウォッチでここまで記録できるのは凄いですし、便利。

高価な機材とか特殊なデバイスとか必要とせずにスマートウォッチとスマホで専門的なデータが取れてしまう手軽さは本当にうれしい。

好きな方であれば、データをExcelとかでまとめて分析したりというのもおもしろいかなと(私はそういった分析は楽しくなっちゃうタイプです笑)。

登山中のベストパートナー:自己リスク低減アラート

登山をする方、探検が好きな方は安全管理の重要性をよく理解されていると思います。

気を付けないといけないことの一つに天候が上げられますね。

HUAWEI WATCH GT Cyberには気圧センサーが搭載されており、気圧の急激な変化を検知して悪天候アラートを出してくれます。

ワークアウトの記録だけでなく、危機管理対策も1つのデバイスで持ち歩ければ、より便利になること間違いなしです。

高精度な測位システム

HUAWEI WATCH GT Cyberでは以下の5 つの衛星測位システムが利用できます。

  • GPS
  • BeiDou
  • GLONASS
  • Galileo
  • QZSS

さらに、干渉を軽減する機能が強化され、測位の接続性と正確性がさらに高まったとのこと。

自分の移動ルートをこれまで以上により正確に知りたいという方には良い選択肢になるかと思います。

便利なアシスタント機能

3つほどポイントを紹介したいと思います。

便利なアシスタント機能Point1
  • 音楽の再生コントロール機能

スマホで音楽を流しているときに再生・一時停止や曲送りがスマートウォッチから操作できます。

混み合った電車の中でポケットからスマホ取るの大変ですよね?

そんな時に役に立つ機能です。

HUAWEI WATCH GT Cyber以外でもこの機能が使える機種は多いかと思います。

便利なアシスタント機能Point2
  • スマホから音楽を転送・保存し、スマートウォッチから音楽を再生できる

これはPoint1と違って、あらかじめスマートウォッチに音楽を保存しておくことで、スマホがなくても音楽を再生できるということですね。

ワークアウト中にスマホを持っていられないという場面で使える機能となります。

ただし、この機能(音楽の転送)はAndroidスマホにしか対応していないので注意してください。

iOSでは現時点で使えないそうです。

便利なアシスタント機能Point3
  • スマートウォッチから電話に応答できる

思い出してください、このスマートウォッチにはマイクとスピーカーが内蔵されているのです。

つまり!スマートウォッチで通話が可能なのです。

スマホとBluetooth接続されていればOKで、何か作業しながら通話ができてしまいます(スマホのスピーカーホンみたいなものですね)。

小倉
小倉

使うときは回りに配慮しましょうね。

口コミ・評価

Amazon・楽天市場での口コミは記事執筆時点ではあまりありませんでした。

Twitter上で探してみると悪い評価はほとんど見られず、高く評価している人が多い印象です。

一つ目に付いたのは、ムーブメントが単体で購入できないのが少し気になるといったコメントくらいですね。

確かにミッドナイトブラックだけがムーブメントとセット販売となるため、それ以外のケースとムーブメントのセットを欲しくてもミッドナイトブラックは購入必須となる点は注意しないといけません。

すでにムーブメント(本体)は持っているという方は、ケースのみの購入でOKです。

その他のお得情報

2023年1月から「My HUAWEI会員の日」というものが毎月25日に実施されています。

この日はお得な割引情報があるだけでなく、なんと数量限定で目玉商品が25円(税込)買えてしまう特別な日となっています。

何千円もするものが、ただ同然の25円で買えてしまうなんて、バグか冗談かと思ってしまいますがこれは真実です笑

また、無料のメルマガに登録すると10%OFFクーポンがもらえるので、これを機に検討してみてはいかがでしょうか。

今日から使える!HUAWEI STOREにて特別クーポン配布中!

HUAWEI公式のオンラインストアから購入したい方はこちらになります。

>> HUAWEI WATCH GT Cyber /ミッドナイトブラック(セット) >> HUAWEI WATCH GT Cyber ケース(各色・単体)

スペースグレイのみ定価5,280円で、それ以外は定価8,580円になりますのでご確認ください。

Amazon・楽天市場での購入の方はこちらになります。

HUAWEI WATCH GT Cyber専用ケース 【スペースグレー】 47.4 x 44.4 x 10.2 mm 高強度ファイバー素材ベゼル プラスチック製多面体ボディ 耐摩耗 快適な装着感

価格:5,280円
(2023/5/13 13:51時点)
感想(0件)

HUAWEI WATCH GT Cyber専用ケース 【ゴールデンブラック】ナノクリスタル製セラミックベゼル ファセット加工された316L鋼製ボディ/クッション型の316L鋼製ボディ 耐摩耗 快適な装着感

価格:8,580円
(2023/5/13 13:56時点)
感想(0件)

HUAWEI WATCH GT Cyber専用ケース 【ムーンホワイト】ナノクリスタル製セラミックベゼル ファセット加工された316L鋼製ボディ/クッション型の316L鋼製ボディ耐摩耗 快適な装着感

価格:8,580円
(2023/5/13 13:57時点)
感想(0件)

HUAWEI WATCH GT Cyber専用ケース 【シーブルー】ナノクリスタル製セラミックベゼル ファセット加工された316L鋼製ボディ/クッション型の316L鋼製ボディ 耐摩耗 快適な装着感

価格:8,580円
(2023/5/13 13:57時点)
感想(0件)

まとめ

HUAWEI WATCH GT Cyberについて紹介しました。

価格帯としては3万円前後になるのでスマートウォッチの中では上位機種になるかと思いますが、機能面やファッション性(独自性)などを考えるとコストパフォーマンスは良いように感じました。

特にデザイン・ファッションを重視したい方、機能面でも妥協したくない方におすすめします。

スマートウォッチで個性を出していきたいという方、選択肢の一つとして検討してみてはいかがでしょうか。

(投稿一覧はこちらからどうぞ)

ABOUT ME
小倉 淳
小倉 淳
テクニカルフェロー / 個人事業主
国立研究機関(医療系)の非常勤研究職員であり、大学の保健医療学部で非常勤講師として毎年60コマ以上の講義・演習を担当。  

自身のプログラミング技術を活かすため、個人事業OguLinksを立ち上げ、教育・研究機関の研究者を対象にPythonプログラムの開発等を請け負っています。  

臨床検査技師と精神保健福祉士の有資格者。  

経歴等(→ResearchMap)
スポンサーリンク
記事URLをコピーしました